アースアイズのAIソリューション

セキュアな環境で
ChatGPTを業務に活用!
AIで業務効率UP!
社内文書もラクラク検索!
情報漏洩を防止!
Chat GPT 構築支援サービス

急速に広がるChatGPTのビジネス活用。
データ資産を守る「セキュリティ環境」を
構築します!

データをAIに学習させない!
マイクロソフトがデータを守ります!
ChatGPTは、プロンプトと呼ばれる入力を行うと、まるで人間が返すかのように自然な文章で回答を生成してくれる大規模言語モデルのAIです。一方、ChatGPTには情報漏洩の危険性があります。
法人でも安心して使えるようにセキュリティが強化されたマイクロソフトのサービスをAzure OpenAIサービス(AOAI)といいます。マイクロソフトのクラウド(Azure)上でシステム構築を行います。アースアイズはAI業務で培った経験を活かして構築支援サービスを提供します。
操作画面のデモ動画

多くの業種業態で、
ChatGPTが活用されています。

業務 こんな風に活用できます
議事録の作成 zoomやTeamsなどオンラインでの会議が終了した時点で会議の文字起こしを 行い、
内容の要約、決定事項、ネクストアクションをまとめて生成し、参加者全員へ送信します。
社内チャットボット 総務や人事にくるお問い合わせをまずチャット経由にすることで、
AIが内容に沿っ た資料を添付した状態で問い合わせ内容を受け取ることが可能に。
回答のために資料を探し回る必要がありません。そのままAIに回答させることも可能です。
営業リスト作成 スプレットシートに自社製品を登録すれば、
商品に合ったターゲットの営業リストを自動作成します。
営業ロープレ トップセールスの営業手法を登録することで、スマホで手軽に商談ロープレが可能に。
AIがトップセールスの営業目線で商談準備に足りない要素を指摘してくれます。
市場調査 テーマに対して、ポタンをクリックするだけで、スプレットシート上に関連キーワードと
その説明、自社サービスとの相性・戦路を自動で整理します。

横須賀市では、使用した職員の8割が
業務効率UPを実感!

ChatGPT」を試験導入した神奈川県横須賀市は6月5日、41日間で約2万6000件の活用があり、使用した職員の約8割が仕事の効率が上がるとの認識を示したとする実証結果を明らかにした。上地克明市長は「何ができるか、走りながら考えないといけない」と述べ、精度の高い最新版を本格的に導入すると発表した。主な用途は「知りたい情報の検索、調査」が30.4%で最も高く、「文章の案の作成や要約、校正」が29.3%、「アイデア出し、案出し」が26.4%と続いた。
※令和5年6月 横須賀市『ChatGPT活用実証結果報告』より抜粋

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